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ブログの百回目の記念すべき記事が、ヤマツに愚痴っただけのモノになっていた事に今気づきました。爺です。

まぁ、特に何か書こうって思ってたわけではないのですがねっ!

ということで、コレが101回目のプロポーズブログ記事になるわけです。そしてそんなある意味記念すべき回の内容はといいますと・・・




爺、HR500の試験に逝ってきました!

実は先週から既に499でストップしていたのですが、「試験と言うからにはやはり剛種でしょ!!」

となんだかよく分からない思いを抱いておりましたので、剛ナナ姉様が来るのを待っておったわけです。

で、今週に来られましたので早速お会いしに逝こうと思ったんですが、よく考えてみればコレは剛ナナ姉様に

500になってもいいかどうかの許可を貰うための大切な面接試験

面接ともなればやはり第一印象が大事、そしてこの面接では服装は自由

となると、どんな服装で行くかでナナ姉様に自分の個性を言葉にしなくても伝えられるチャンス。

そしてその中に主張すべき部分も織り交ぜておけば

「語らずとも自分がどんな人間であるか」を一見して理解してもらえるというもの。

ならば爺の個性と主張は何だろうと考えた結果・・・








mhf_20101202_002702_454.jpg




こんなもはや個性とは名ばかりの灰汁(アク)が強すぎるだけの格好で

試験官という名の地獄の門番であるナナ姉様と、言葉ではなくのやりとりをしてきました。



mhf_20101202_003418_787.jpg








その結果・・・(戦闘中のSSが上の一枚だけなのは、手に変な汗かくほど真剣にやっていたため)






mhf_20101202_004915_999.jpg





ナナ姉様の思わず耳を塞ぎたくなる様な咆哮(耳栓まさかの付け忘れとか笑えない・・・)後の体当たりで2回会場から退場させられるも、

何とか無事に合格通知を頂きました!!

その後、ギルドマスターのじっちゃんから、

SRという名の幾人ものハンターが過労死させられているというマゾコンテンツへの参加資格を貰いに行きました・・・













がしかし!!

















mhf_20101203_015554_656.jpg




書物の数なんて確認してるわけはなかった。
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2017-05

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