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今回の韋駄天の感想


オーラアローなんて無かった。以上。




・・・流石に短すぎるのでちょっとだけ補足です、

今回の韋駄天は当初連射弓で挑もうと思っていたんですが、試行一回目にして完全に断念しまして。

その結果貫通弓に換えてただひたすらにお腹に矢を通す作業行っていたんですがズルズルと順位は下がる一方。

まぁ、被弾も酷かったのでそのせいだと思い込みひたすらに連戦した結果が上記のタイムと相成りました。

で、上位の方々の動画を見て愕然。えぇ、未発覚オーラとか完全に頭から抜け落ちておりましたw

しかしながら、それ以上に悔しいのは貫通矢ですら満足行く立ち回りが出来ていなかった事です。

これはもう順位いかんせんの問題ではなく、丁寧に立ち回る事すら出来ない自分自身が一番歯がゆかったです。

んん、次はもうちょい頑張ろう。そしてもうちょっと思考しようw


ではでは、韋駄天参加者の皆様。お疲れ様でしたぁっ!!

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どもども、女神降臨を期待したら降りてきたのは勝利ではなく笑いの女神様でした。爺です。

まぁ、なんていうか・・・魔の日曜日ハンパないっすww

それでも何とかAズさんには辛勝出来たので良しとします!w

で、たまには自分の過去の記録でも確認しよっかなぁ~と、

過去の記録を書き連ねてみたら・・・





跳緋獣高速討伐!       17位 
蛮竜高速討伐!        26位 
雌響狼高速討伐!        7位 
自由に溶岩竜高速討伐!    80位 
火竜高速討伐!        62位 
黒鎧竜高速討伐!       24位 
極龍高速討伐!        54位(全鯖) 
棘茶竜高速討伐!        8位 
翠水竜高速討伐!       36位 
獰竜高速討伐!        11位 
晶竜高速討伐!       100位以下(SS撮り忘れ【確信犯】) 

【特異】棘竜高速討伐!    31位 
【特異】白影高速討伐!    11位 



安定感が行方不明でした。

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何だか記事がもはや韋駄天の事しか描いていない気がするのはきっときのせいでしょう。爺です。

え?前回の記事が韋駄天のタイムの画像だが。って?

アーアーナニモキコエニャイ (∩ФдФ)∩ ナニモキコエニャイ

とまぁ、何はともあれ第二回フルフル韋駄天も終わったわけなんですが、

正直、自分の中ではかなり頑張れた回ではないかと。

まずガチ韋駄天だったので戦法の時点でそこまで大差は開かないと感じて、

後はただひたすらにフルフルの頭に矢を当てるだけの簡単なお仕事。

・・・と、思っていた時期なんて全く無かったんですがねw

まぁ、予測出来たとはいえ、これが非常に難しい。前回のフルフルで理解出来ていたはずなのに



安西先生1

状態でしてw

それでもまぁ、やれることは全てやった感はあったので、気持ちよく最終日は就寝したんですが・・・

今日、仕事帰ってからトップランカーの方の動画見て愕然としましたよ・・・w

同じガチでここまで違いを見せ付けられるとほんともう弓持つのやめようかとww

ちょっとでも近づけたかな?と一瞬でも思った自分がほんとに恥ずかしかったですw

それでもまぁ、満足行くまでやりきったとは思ってますのでこの悔しさをバネに次もまた頑張ろうかと!

ではでは!最後になりましたが、

韋駄天参加者の皆様、おつかれさまでしたぁぁあ!!



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タメ4をキチンと当てさえすればきっと正解なのだとタダひたすらに撃ち続けた者の末路がコチラのタイムです。

昇竜であり得ないタイム出された方、タメ3で爺よりも遥かに素晴らしいタイム出されていた方。

そんな方々の動画を拝見させて頂いた結果、

何一つとして上手い言い訳が見つからなくなりましたw

まぁ・・・その・・・なんですよ。

もうちょっと頭使おうな、自分。

兎にも角にもGが始まって初の韋駄天は悔しい結果となってしまいましたが、

これはきっといつかの糧になるはずと信じてそっと記憶に残そうかと思います。

ではでは、

韋駄天参加された皆様。

お疲れ様でしたぁ!!

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本当にあった哀しい話ーMHFG編ー 

2013/04/30
Tue. 14:49

稲川2


これは私の友人が経験した話なんですが・・・。

つい先日、彼は友人達と一緒に覇種パリアプリアに行ったんだそうです。

それまでにも何回か行った事があり、苦い経験も幾度かしていたので油断等はしておらず、

むしろ慎重に慎重を重ねて準備もしていたそうです。

『パァ~プゥ~』なんていういつもの何だか気が抜けそうな音とともに狩りが開始されて、

そしてまたいつもと同じように、

涎と血で物凄い異臭を放っていそうな獲物がいる洞窟へ飛び込んで行ったんです。

稲川5


ただ、この日は何だか少しいつもと様子が違ってたんですよ。

いつもなら喰らってしまいそうな攻撃もヒョヒョイと避ける事が出来、

今までに無い速さでスタンも取れちゃいまして。

「おかしいなぁ、今日はやたら調子いいなぁ~」と少し訝しげる程上手くいっている。

ただ、まぁ、上手くいかないならともかく、調子が良い分には悪い事はないだろうと自分を納得させつつ、

気を良くして薄気味悪い顔で走り回るパリアプリアの顔面目掛けて鈍器を振り下ろしていたそうです。

けれど、そんな風に意気揚々と攻撃してた時にふと油断をしてしまい、

パリアが振り返った際にその巨体に巻き込まれこかされて改めて何か違和感に気付くんです。

稲川1


「あれぇ?おかしいなぁ~。何かいつもと違うなぁ~。」と。けれどそれが何なのか分からない。

頭の隅っこの奥の方で何かがザワザワと囁く様な気配がするが、それが何なのかどーにも分からない。

「多分今までが良過ぎたから、単に攻撃を受けちゃって違和感があるだけなんだろう。」なんて

自分にとって都合の良い解釈をしつつも、そのまま攻撃を続けたんですが、

運悪く、丁度自分の体が鈍器を振り終え、硬直した瞬間にパリアと目が合ってしまったんですよ。

ここぞとばかりにその得体の知れない赤く鈍い光を帯びた目は明らかにコチラを狙ってる。

その瞬間に彼は静かに覚悟したそうです。

稲川4


「あぁ、これは喰らうわぁ。でもまぁ、起き上がって直ぐに回復薬飲んだら何とかなるだろう。」と。

そしてその凶暴な牙を剥き出しにしたまま飛び掛ってくるパリアを横目に道具袋に目をやった・・・

と、思ったら自分が見えているはずの視界が何だかおかしい。

耳元では妙に耳に付く『ディドゥーン』と響く音がしたかと思うと、

遠くからは聞き覚えのある『ニャァニャァ』という鳴き声・・・。

気が付いたら彼は何とも味気ないおんぼろの荷車に乗せられ、

砂浜にまるでゴミでも扱う様に投げ捨てられていたんです。

その瞬間に彼はやっと今まで感じていた違和感の正体に気づくんだ。

本来纏っているはずの薄いオレンジ色したオーラの様なものが自分から出ていないと。

『そうだ!アレが無いんだっ 飲んだと思ってたはずのアレを飲み忘れていたんだっ』と半ば半泣きになりながら

慌てふためき道具袋を漁り始め、本来まだそこにあってはいけないはずであるアレを探すけれど、

それがどこにも無いんだ。ジィーッといくら見つめようとソレはどこにも無い。

稲川7


何度も何度も道具袋を見回しても、陰も形も見当たらない。

そうして自分がやってしまったミスを痛感し、

頭が真っ白になるのを自分で理解しつつも、彼はそっと呟いたそうです・・・。








稲川8

「みなもと忘れた・・・。」と・・・。







稲川9

・・・彼はその後、友人達に見守られながらそっと、3乙したそうです・・・。

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2017-08

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